一瞬ふざけんな!と思っても口から出る言葉はツイてる。そうするとイイ方向に向かい出す(笑)
2016/04/26
長野市で「メッセンジャーやメールで注文できる 老舗学生服のHALU」と「シニアにやさしい たのしいパソコン教室みっぷす」をやってる ツイてる4代目 倉石 竜也です
◆部屋の引き渡し4日前に、引き渡しが3週間後に伸びましたと連絡あり(笑)
「倉石さん、大変申し上げにくいことなんですが、カギの引き渡しが5月20日になります・・・」移転先の建物の方から電話がありました。
一瞬、理解できない(笑)
新しく建設する建物だったんですが、本当は1年4ヶ月前に移転するはずだった。
だけど工事が遅れて、それに伴い建物の完成が半年遅れて移転も延期。それが3回繰り返された。まあ、その遅れるという連絡もギリギリだったんですけどね。
やっと建物も建ってきたし、外から見た限り部屋の中もキレイだったし、4日後にカギ引き渡しだし、もう大丈夫だろうと思った矢先の電話でした。
流石に温和なボクも人間なので、「ふざけんな!」と思います。

だって、連休中に引越しを完了して、5月9日に移転オープン!チラシも準備してました。
今の教室の賃貸契約も5月10日まで。20日まで営業どうするんですかーーー!
生徒さんに迷惑かかるじゃねーかーーー!って怒鳴りましたよ。
でも、まあ心の中で怒鳴ったんすけどね(笑)
◆怒ったって、事態がよくなるわけじゃないよーーー!
そんなピンチな時、口から出る言葉は「ツイてる」です(笑)
そうすると自分が笑ってしまうことを知ってます。自分の脳がツイてることを探し出すこと知ってます。
ブログのネタになってツイてる。とか また鍛えられてツイてる。とか
そのうち怒ってもしょうがないことはしょうがない。って落ち着いてきます。
第三者の方は「営業保証もらっちまえば」って言います。まあそれが一番楽なんだろうな。常識的なんだろうなと思います。
でもボクは、そんなのつまらないなと思っちゃう。楽しくない。
そうなるとボクや生徒さんやインストラクターが一番楽しいこと、大事なことは何か?それを守るにはどうするか?って案が3つほど出てきます。
一番大事なことは、生徒さんが笑顔で通える環境を継続すること。休むという選択肢はない。だって生徒さんは教室を楽しみで通っているから。
生徒さんが楽しければ、ボクもインストラクターも絶対に楽しい。

それを守るにはどうするか?
①今の不動産屋に頼んで若干の延長をお願いする(運が良ければ次が未定な筈)
②10日間だけ他の教室に振り分ける。歩きの方はこちらがクルマで送迎する。
③近くの場所を超短期で借りる。
④また考える(笑)
で、すぐに電話した結果、①でなんとかなりそうです。やっぱりツイてる(笑)
◆すぐに冷静になれるコトバ!
結局何か起こった時に、いかに素早く冷静になれるかなんですよね。
怒って文句言ったって、不満なことに心が捕らわれていたって、結局はやること一緒です。
それは、今、目の前にいるお客様が笑顔でいてくれて、ボクも、インストラクターも楽しむにはどうするか?を考えること。
だったら、フットワーク軽く次のステップへ行ければいいと思います。
そのステップへ移行するには、ボクの場合「ツイてる」「ピンチはチャーンス」「また次の段階への扉開いたー」という言葉を言うことです(笑)

もう反射ですね。口グセになってます。
このコトバを言うと本当に笑ってしまって冷静になれます。
「笑う」って重要なんですよね。
「ピンチの時に笑えるコトバがあってよかったなー」って平五郎のクリミアを食べながら思っていました。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
学生服のHALUのホームページはこちらから
学生服のHALUフェイスブックページはこちらから
たのしいパソコン教室みっぷすのホームページはこちらから
南運動公園となりのコワーキングスペース お茶図書HALUのホームページはこちらから
◆部屋の引き渡し4日前に、引き渡しが3週間後に伸びましたと連絡あり(笑)
「倉石さん、大変申し上げにくいことなんですが、カギの引き渡しが5月20日になります・・・」移転先の建物の方から電話がありました。
一瞬、理解できない(笑)
新しく建設する建物だったんですが、本当は1年4ヶ月前に移転するはずだった。
だけど工事が遅れて、それに伴い建物の完成が半年遅れて移転も延期。それが3回繰り返された。まあ、その遅れるという連絡もギリギリだったんですけどね。
やっと建物も建ってきたし、外から見た限り部屋の中もキレイだったし、4日後にカギ引き渡しだし、もう大丈夫だろうと思った矢先の電話でした。
流石に温和なボクも人間なので、「ふざけんな!」と思います。

だって、連休中に引越しを完了して、5月9日に移転オープン!チラシも準備してました。
今の教室の賃貸契約も5月10日まで。20日まで営業どうするんですかーーー!
生徒さんに迷惑かかるじゃねーかーーー!って怒鳴りましたよ。
でも、まあ心の中で怒鳴ったんすけどね(笑)
◆怒ったって、事態がよくなるわけじゃないよーーー!
そんなピンチな時、口から出る言葉は「ツイてる」です(笑)
そうすると自分が笑ってしまうことを知ってます。自分の脳がツイてることを探し出すこと知ってます。
ブログのネタになってツイてる。とか また鍛えられてツイてる。とか
そのうち怒ってもしょうがないことはしょうがない。って落ち着いてきます。
第三者の方は「営業保証もらっちまえば」って言います。まあそれが一番楽なんだろうな。常識的なんだろうなと思います。
でもボクは、そんなのつまらないなと思っちゃう。楽しくない。
そうなるとボクや生徒さんやインストラクターが一番楽しいこと、大事なことは何か?それを守るにはどうするか?って案が3つほど出てきます。
一番大事なことは、生徒さんが笑顔で通える環境を継続すること。休むという選択肢はない。だって生徒さんは教室を楽しみで通っているから。
生徒さんが楽しければ、ボクもインストラクターも絶対に楽しい。

それを守るにはどうするか?
①今の不動産屋に頼んで若干の延長をお願いする(運が良ければ次が未定な筈)
②10日間だけ他の教室に振り分ける。歩きの方はこちらがクルマで送迎する。
③近くの場所を超短期で借りる。
④また考える(笑)
で、すぐに電話した結果、①でなんとかなりそうです。やっぱりツイてる(笑)
◆すぐに冷静になれるコトバ!
結局何か起こった時に、いかに素早く冷静になれるかなんですよね。
怒って文句言ったって、不満なことに心が捕らわれていたって、結局はやること一緒です。
それは、今、目の前にいるお客様が笑顔でいてくれて、ボクも、インストラクターも楽しむにはどうするか?を考えること。
だったら、フットワーク軽く次のステップへ行ければいいと思います。
そのステップへ移行するには、ボクの場合「ツイてる」「ピンチはチャーンス」「また次の段階への扉開いたー」という言葉を言うことです(笑)

もう反射ですね。口グセになってます。
このコトバを言うと本当に笑ってしまって冷静になれます。
「笑う」って重要なんですよね。
「ピンチの時に笑えるコトバがあってよかったなー」って平五郎のクリミアを食べながら思っていました。

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